経営者と管理職が資料を見ながら話し合うイメージ
HCM INTEGRATED DIAGNOSIS

その判断、
誰が・何をもとに
決めていますか。

人・労務・組織にまたがる迷いを整理し、
次の90日で動くための道筋へ。

判断の迷いを整理優先課題を絞る90日アクションへ
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45秒で見る、
決め方を整える流れ。

基準・権限・根拠から、次の90日で進めることへ。

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採用・評価・労務などの場面で決定が止まる。基準・権限・根拠を整理し、人・労務・組織を横断して課題を3〜5つに絞る。診断サマリー、論点整理表、90日アクション案を示し、次の一歩につなげます。

WHERE DECISIONS STOP

会議を重ねても、
同じ判断で止まっていませんか。

採用・配置・評価・労務対応。個別の問題に見えても、判断の軸が曖昧なままでは迷いが繰り返されます。

01

経営者に判断が集中

管理職が決められる範囲が分からず、毎回トップに戻る。

02

部門ごとに答えが違う

似た案件でも基準や説明がずれ、現場に納得感が残らない。

03

理由が残っていない

前回の判断を確認できず、例外対応が都度判断になる。

HCMの統合診断は、判断が止まる場所と理由を見える形にします。

THREE LENSES

整理するのは、
「基準・権限・根拠」。

何が曖昧なのかを3つの視点で分け、優先すべき論点を絞ります。

01 CRITERIA

基準

何を優先するか。採用・配置・評価などの判断軸をそろえる。

02 AUTHORITY

権限

誰がどこまで決めるか。経営判断と現場判断を分ける。

03 EVIDENCE

根拠

何をもとに説明するか。事実・規程・記録を確かめる。

人材面の判断に、労務・組織の視点も重ねて整理します。

EXPECTED CHANGE

判断を整理すると、
次の一手が見えてくる。

診断で目指すのは、課題を増やすことではなく、動く順番を決められる状態です。

01

経営者に戻す判断が明確に

管理職が判断する範囲と、経営が決める論点を分けやすくなります。

02

部門間の認識をそろえやすく

同じ言葉で基準を確認し、判断のずれを話し合えます。

03

優先課題に集中できる

取り組む論点を絞り、担当と順番を決める材料ができます。

04

判断理由を残しやすく

次の案件でも参照できる記録の残し方を検討できます。

期待される変化は、組織の状況と診断後の実行により異なります。

WHAT YOU RECEIVE

「分かった」で終わらない、
3つの成果物。

経営会議や管理職との共有で、そのまま次の検討に使える形にまとめます。

01

診断サマリー

全体所見、優先度、次の一手を経営層向けに1枚で整理。

02

論点整理表

判断の詰まりを「基準・権限・根拠」で一覧化。

03

90日アクション案

30・60・90日で進めること、担当、優先順位を整理。

HCM / INTEGRATED DIAGNOSIS

診断サマリー

イメージ図。実際の成果物は個別の診断内容に応じて作成します。

HOW IT WORKS

ご相談から、90日の実行案まで。

01

現状を伺う

どの判断が止まるかを確認し、対象範囲と優先課題を整理します。

02

論点を分ける

関係者へのヒアリングをもとに、基準・権限・根拠から重要な3〜5テーマを検討します。

03

実行案を返す

判断ルールの方向性と、30・60・90日の進め方を提示します。

簡易チェック意思決定サーベイ人的資本データ整理

補助ツールは状況に応じて使用します。すべての実施が必須ではありません。

ABOUT THE SERVICE

人事と労務を、ひと続きの判断へ。

HCMとPALの役割

HCMが人材・組織・人的資本の観点から論点と優先順位を整理します。必要に応じてPALが労務実務・規程・運用上の留意点を確認します。

統合診断の料金

80万円 (税別)

対象範囲や進め方は初回のご相談で確認します。まずは現在の状況をお聞かせください。

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いま止まっている判断から、
話しませんか。

統合診断に進む前の現状整理からご相談いただけます。
簡易チェック(約3分)もご利用いただけます。

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